test 演劇プログラム ブログ|【大阪一丸】レイブル応援プロジェクト

演劇プログラム ブログ

2012/03/21イベント当日、本番の感想

2月21日、サンケイホールブリーゼ本番の感想です。

 

舞台は壁まで黒色で、思ったより圧迫感がありました。

演劇はうまくいくか不安でした。凄く緊張していました。

1時間前ぐらいは緊張していましたが、

本番直前になって舞台袖で待っている時はなぜか落ち着いてきました。

 

いよいよ舞台の幕があがって芝居が始まりました。

思っていたよりお客さんの顔がよく見えました。

始まる前はどうなることかと思いましたが、

思っていたより冷静に芝居ができたと思います。

 

セリフがとぶこともなく、みんなの芝居を見ながら

自分のセリフを言えていたように思います。

 

いざ立ってみると、舞台もすごく芝居をやりやすかったですし、

練習でやったときより本番が一番よかったように思います。

 

役者の方たちの演技も熱がこもっているというか、気迫がすごかったです。

ダンサーやパントマイムの方もすごくかっこよかったです。

紙しばいも舞台でやると迫力がありました。

ミュージシャンの方に演奏してもらいながら演劇は終わるんですが、演奏の力もあり

自分をだせたこともあり、最後はみんなすごくいい顔をしていたように思います。

 

みんな本番が一番自分をだせていたように思います。

お客さんも演劇を見て笑ったり拍手をしてもらえました。

セリフをいうときも気持ちがこもっていると、お客さんに伝わるんだと思いました。

 

 

演劇プログラム参加者 一員.